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失敗法則から導く、RPA導入の方法論

2019-08-29(木)10:00 - 14:00

ウェブセミナー(ウェビナー)

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詳細

本セミナーは終了いたしました。

お申込・ご来場ありがとうございました。
当セミナーの資料の公開予定はございません。ご了承くださいませ。


本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「失敗法則から導くRPA導入の方法論~RPAを頼もしい相棒に~」のご紹介です。

マジセミでは特別に、40名をご招待します。

RPAを頼もしい相棒に

現在日本国内において、少子高齢化に端を発する人手不足を背景に、生産性向上や働き方の刷新が求められています。

これらの経営課題を解消し企業経営を成功に導くための具体策のひとつに、RPA(ロボティクスプロセスオートメーション)の活用があげられます。

RPAは、ホワイトカラー業務の効率化・自動化を行うため、注目が集まっており2020年までに1.2兆円の市場規模へと拡大することを 政府目標とし、さまざまな取り組みが始まっています。

本セミナーでは、RPAをテーマに何ができるのか、その背景と導入時に気を配るべきポイントを整理し、実際に導入した企業より 「課題とRPA化したことによる効果」「RPAベンダーの選定ポイント」「導入から見えた今後の展開」を事例とともにご紹介します。

単純な「業務効率化」だけでないRPAがもたらす効果や影響について考察します。

本セミナーはWebセミナーです

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。

2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。

3.後日当選者の方にはセミナー参加URLとログインID、パスワードをメールでお送りします。

※お申し込み後、キャンセルされる場合は、事前登録完了メールに記載しました手順にて手続きをお願いいたします。

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※申込者が定員に達した場合抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

<推奨動作環境>
https://v2.nex-pro.com/live_check/nexpro_mynavi

当日プログラム

10:00~10:50【事例講演1】製造現場による経験から学ぶRPA活用事例

登壇者

小川 勝 氏

東芝メモリホールディングス株式会社

IT推進部 部長附

株式会社東芝に入社。ハードディスクの製造?当日の生産技術担当を経験後に生産?需給系でのSCM構築プロジェクトでリーダーを担当。その後もERP刷新やM&Aでのシステム統合等、各種プロジェクトリーダーを経験。2016年に現職場に移り、主にフラッシュメモリ/SSDの製造?技術系のIT推進に従事。RPAに関しては2017年度より導入を先導し、製造及び開発?設計業務に携わるエンジニア業務領域へのRPAの導入を実現。

講演サマリー

2017年度よりメモリ?SSDの開発、製造、販売を担う半導体メーカーの東芝メモリは、製品の高密度化や生産規模の拡大に伴う、工場における業務?作業負荷の増大を解消すべく、RPAの導入を決断。製造及び開発?設計業務に携わるエンジニア業務領域へのRPA導入を実現しました。プロジェクト背景と導入プロセス、また導入から培ったノウハウと苦労した経験をご紹介致します。

11:00~11:50 Coming Soon

登壇者

笠井 直人 氏

RPAテクノロジーズ株式会社

最高執行責任者

2014年東京外国語大学を卒業後、インターンとして、ビズロボジャパン株式会社(現RPA テクノロジーズ株式会社)に参画。2015年ビズロボジャパン株式会社(現RPA テクノロジーズ株式会社)翌年入社2016年RPA ソフトウェア「BizRobo!」の導入支援や、RPAを活用した事業開発に従事。2016年7月に設立した、一般社団法人日本RPA協会の協会委員に就任。RPA に関わる人材育成プログラムを企画?推進2017年RPA テクノロジーズ株式会社のCOO として、マーケティング?人事を含む全領域で活動。

講演サマリー

Coming Soon

12:00~12:50【事例講演2】動き出す大衆型RPAの構造

登壇者

竹内 瑞樹 氏

株式会社グッドライフ

ロボティクス事業部 部長

某大手企業で現場型RPA(現場600人自走型自動化運用)を成功させた後、日本全国企業参加型の大衆型RPAの方法論を確立。現場目線で作られた仕組みは現場を奮い立たせ、多くの企業の現場スケール成功の一助となっている。この方法論をより多くの方に知っていただくことで、日本全体の生産性向上を達成できると考え、現在はRPAテクノロジーズ社とタッグを組み、広く現場を支援する活動を実行中。

講演サマリー

RPAは働き方改革の大本命として注目を浴び、多くの企業をロボット開発へと駆り立てました。しかし、しばらくやってみた結果、思ったようにできない、思ったのと違うなどと感じている企業は少なくない。RPAは一人の担当者が片手間でできるほど簡単ではなく導入展開には押さえるべきコツがあります。進め方によっては、自分の仕事を奪う歓迎できない存在となりかねない。そうではなくRPAは労働者にとって頼もしい相棒であるべきです。

今回のセミナーでは情報システムなどの専門部署と現場部門が協働し導入を成功に導く方法論についてお話させていただきます。

12:50~13:10 休憩

13:10~14:00 【基調講演】RPAしくじり先生が語る「RPA導入と拡大のしくじり克服ノート」

登壇者

進藤 圭 氏

ディップ株式会社 執行役員 次世代事業準備室/dip AI.Lab室長

株式会社GAUSS取締役、株式会社JollyGood取締役

早稲田大学を7年かけ卒業後、ディップに新卒入社。営業職、ディレクター職を経て、開始後3年で15億円の売上に成長した看護師人材紹介「ナースではたらこ」事業化など、40件以上のサービス企画に参加。

現在は新規事業責任者、メディアではアニメの舞台めぐり「聖地巡礼マップ(https://seichimap.jp/)」、人工知能ニュース「AINOW(https://ainow.ai/)」、スタートアップニュース「StartUpTimes(http://startuptimes.jp/)」チームを担当。

文科系な活動ではTBSラジオ「好奇心家族」ニュース解説者、「いちばんやさしいRPAの教本」(http://amzn.asia/d/9XwDhrC)を出版。

講演サマリー

RPAしくじり先生と呼ばれる本講演の講師が体験してきた「RPAのしくじりはほとんど人の問題」「ROIの高い順に業務を選んではいけない」「経営陣は成果を待てない」…RPAプロジェクトに潜む、どこの現場でも起こる失敗法則。RPAの導入と拡大に役立つしくじり克服ノートを「いちばんやさしいRPAの教本」の筆者が語ります。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

RPAテクノロジーズ株式会社

協力

インフォニック株式会社/株式会社ネクプロ

セミナー事務局

マジセミ株式会社

マジセミ

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