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【大阪開催】OSS運用監視ツールにおける、バースト時の SNMP Trap 受信漏れ対策と、大量アラートのインシデント登録について ~システム監視の効率化の鍵は「前捌き」にあった!~

2018-07-27(金)15:00 - 17:30

AP大阪梅田東日本生命ビル I ルーム

大阪府大阪市北区堂山町3-3 日本生命梅田ビル5F

Yoshimasa  Takesue 青木和浩 + 30人の参加者
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参加費無料

本セミナーは終了いたしました。

資料は、セミナー開催報告ページで公開しています。




「Zabbix でN/W機器の監視がしたい!」けど、SNMP Trap バースト時の対応はどうする?

全ての SNMP Trap を受信しようとしてバーストが発生したら、Zabbixでは受けきれずに取りこぼしが発生する可能性があります。

また、もしZabbixサーバーが落ちていたらどうなるでしょうか?

その間の SNMP Trap は間違いなく取りこぼします。

Zabbix サーバーを使うにしても、どうしたらもっと効率的に SNMP Trap の監視ができるでしょうか?

「Zabbix」から発生したイベントをインシデント管理に連携するには?

Zabbixから発生したイベントで対処が必要があるものは、できればインシデント管理ツールで管理したいですよね?

しかしZabbix のアラートは、無視してもよいものが多かったり、複数メッセージで1つのインシデントだったりします。
従って、大量のアラートを全てを登録するのは、非現実的です。

では、どうすれば効率的にインシデント管理ができるのでしょうか?

効率化のカギは「前捌き」にあった!

SNMP Trap でもインシデント登録でも共通して言えるのは、「前捌き」が効率化のためのカギになります。

今回のセミナーでは、如何に上手く「前捌き」をして Zabbix や Redmine などのオープンソースによる監視を効率化するか、解説致します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 ご挨拶

15:05~15:30 サイバートラスト社ご紹介 並びに Zabbix 関連ビジネスへの取り組み

15:30~16:00 バースト時の SNMP トラップ受信漏れを防ぎ、Zabbix で効率的に監視する方法

16:00~16:15 休憩

16:15~17:00 Zabbixの膨大なアラートを自動的に集約し、インシデント管理に連携する方法

17:00~17:30 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社

協力

オープンソース活用研究所
マジセミ

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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

コミュニティについて
マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)

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本コミュニティは、株式会社オープンソース活用研究所がプロデュースする、「マジセミ」のコミュニティです。 「マジセミ」とは、IT企業が単なる売り込みではなく、参加者のために本当に「役に立つ」情報を提供する、”本気”の情報提供セミナーです。 「マジセミ」は、以下を目的として活動しています。 我々はITエンジニアが、今よりももっと「誇り」と「喜び」をもって仕事をし、今よりももっと企業や社会...

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