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なぜ 今Microsoft 365でバックアップが必要とされるのか?/AWS/Azure向けのクラウドネイティブバックアップ、ほか ~VeeamON TOUR JAPAN ONLINE~

2020-10-28(水)13:00 - 17:15

Webセミナー(参加URLは、お申込み後に主催者から直接お送りします。)

オンライン

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参加費無料
申込締切 10月27日 12:00
あと9人参加できます。

詳細

本セミナーはオンラインでの開催です。

参加方法はお申込み後、主催企業(ヴィーム・ソフトウェア株式会社)からメールでご連絡します。
その際、メールアドレスevent@veeamjp.infoが迷惑メールとならないよう、事前のご確認をお願い致します。

ヴィーム・ソフトウェア株式会社は10月28日「VeeamON TOUR JAPAN ONLINE」を開催します。

Veeam社の最新技術、ユースケースご紹介セッションに加え、以下のようなコンテンツをご用意して、皆様のご参加をお待ちしております。

【おすすめセッション】

■なぜ 今Microsoft 365でバックアップが必要とされるのか?

■AWS/Azure向けのクラウドネイティブバックアップ

ゼネラルセッション

13:00-13:30 Veeamクラウド・データ・マネジメントのビジョンと戦略

急増するデータを駆使しながら、企業はデジタルトランスフォーメーションを推進して、ビジネスの競合優位を確立しようとしています。

これを実現するインフラとして、マルチクラウド全体で情報を保護できるビジネス継続性とデータマネジメントソリューションの必要性はかつてないほど高まっています。

こういった市場の変化において、Veeamが成長を続ける理由と、これからのVeeamのビジョンと戦略を共有します。

古舘 正清

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 執行役員社長

ショーン・マクレガン

Veeam Software, シニア・バイス・プレジデント アジアパシフィック・ジャパン

13:30-14:00 クラウド利用の進展とそれに伴うデータ管理改革の必要性

企業のビジネス競争力向上にクラウドの迅速性、柔軟性を利用することは合理的かつ必然と考えられるようになってきました。

その動きは、パンデミックのような急速な社会環境の変化をデータ活用によって乗り越えようとする取り組みによって加速しています。

本講演では、IT専門調査会社IDCによる市場調査を基に、クラウドの利用が進む中で、重要性が増すデジタルデータの管理/保護をどのような視点で改革すべきかを考察します。

鈴木 康介 氏

IDC Japan 株式会社 エンタープライズインフラストラクチャ リサーチマネージャー

14:10-14:50 Veeamクラウド・データ・マネジメントのプラットフォームとソリューション

CTOのダニー・アランより、Veeamの将来のテクノロジーロードマップについてお話します。

特に、近日発表予定のVeeam Availability Suite v11については、先行紹介でデモを交えながらご紹介します。

ダニー・アラン

Veeam Software, 最高技術責任者(CTO)兼 製品戦略部門シニアバイスプレジデント

高橋 正裕

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 ソリューション・アーキテクト

ブレイクアウト・セッション

15:00-15:30 VeeamでNASデータの保護を革新

本セッションでは、Veeamが今年の2月に新しく投入したNASバックアップの真価をお届けします。

なぜNASバックアップにVeeamが選ばれるのか、その構成方法やアーキテクチャーなど、実践面も含めて本セッションでご覧ください。

吉田 慎次

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズエンジニア本部 本部長

15:00-15:30 (お客様事例セッション)「Veeamを活用したクラウドでのバックアップ環境構築」近鉄情報システム株式会社 様

弊社では、オンプレ環境からクラウドへの移行に合わせ、お客様からのシステム要望への迅速な対応、ITコスト削減のためにインフラ業務の内製化を推進しております。

Veeam製品は操作性に優れており、ベンダーに依頼せずとも自社で構築・運営ができるため採用いたしました。

弊社で行っているVeeam製品の活用方法として、システム移行やBCP対策でのバックアップなどを紹介いたします。

上種 義之 氏

近鉄情報システム株式会社 技術管理部 技術管理部長

渡邊 航平 氏

近鉄情報システム株式会社 技術管理部

15:00-15:30 なぜ 今Microsoft 365でバックアップが必要とされるのか?

Veeam Backup for Microsoft Office 365 v5 (最新版)について

現在、Microsoft 365の採用はコロナ時代でより促進しているリモートワーク環境にて、活況を呈しています。

本格化するリモートワークの「新たな働き方と、データの在り方」を探るうえで、適切なバックアップ、とくに必要なときに適切なデータをユーザが迅速に取り出すためには、ユーザデータ保護について、責任範囲の知見が欠かせません。

なぜOffice 365でバックアップが必要、かつ有意義であるかをご覧いただきたいと思います。

河西 学

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア

15:35-16:05 Veeam Backup & Replication v10のサイジングベストプラクティス

弊社のコア製品であるVeeam Backup & Replicationを実装するにあたり、必ず検討が必要なサイジングのポイントと重要性について、コンポーネントごとに詳説致します。

望月 秀人

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

15:35-16:05  (お客様事例セッション)「日本中央競馬会(JRA)におけるVeeam 導入事例」競馬業務を支えるバックアップ基盤 JRAシステムサービス株式会社 様

統合IT基盤で抱えていたバックアップの課題をVeeamソフトウェアでどうように解消したかを講演致します。

小城 新二 氏

JRAシステムサービス株式会社 システム開発部 統合情報開発課 課長

15:35-16:05 AWS/Azure向けのクラウドネイティブバックアップ

Veeam Backup for AWS & Microsoft Azure

弊社が昨年来新製品として展開しているAWSとAzure向けのクラウドネイティブバックアップの全容を実際のデモも交えながらご紹介します。

提唱するクラウド・データ・マネジメントを実現する上でも重要となるソリューションとしてご覧ください。

高澤 雅史

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

16:10-16:40 パートナーセッション(近日公開)

16:45-17:15 最新アップデート!Veeam的クラウドストレージ活用法

Veeam Cloud Tier Deep Dive

クラウド時代の今、「インフラのTCO改善」施策としてパブリッククラウドをはじめとした、オブジェクトストレージの利活用が進んでおります。

弊社ソリューション「Veeam Cloud Tier」により、データ保護における「コスト」と「品質」を両立させた課題解決が可能です。

最新アップデートも含めて、技術的な詳細をメインにご紹介します。

斉藤 乾

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア

16:45-17:15 Veeam ONEで保護すべき環境を可視化する重要性

大切な人が危ない目に遭いそうな時、よそ見をしてても平気ですか?

インフラ全体に渡って、データ保護すべき環境の現況は把握できているでしょうか。

また将来にわたってキャパシティ管理は十分でしょうか。

VeeamのVeeam ONEを活用すれば、それらの解決ができ、今まで以上にそれらの重要性を実感できるでしょう。

本セッションではVeeam ONEで実現できるソリューションの全貌をデモを交えながらお届けします。

卯花 渉

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

16:45-17:15 Veeam Availability Suite v10のパフォーマンスを最適化するための考え方

VBRのバックアップ取得の方式のご紹介や設定項目、最新版であるv10のパフォーマンス改善内容をお伝えしつつ、それらにまつわるバックアップ取得のパフォーマンス改善のアプローチを各種コンポーネント単位で分解しそれぞれに焦点をあてていきます。

これからVeeamをお使いになられる方から既にお使いのユーザ様まで必見の内容です。

村田 朋和

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

主催

ヴィーム・ソフトウェア株式会社

お客様との顧客関係を支援して強化することを目的に、Veeamは、特定の機能を履行するため、そしてお客様にお勧めのVeeamソリューションに関する情報を提供するため、またはお客様によるVeeamソリューションの購入に関連する取引を完了するために、お客様の個人情報を保管または処理し、世界各地のパートナーおよび提携先(チャネル・パートナー、クレジット・カード処理会社、データ管理会社、サービス・プロバイダーなど)と共有することがあります。

協力

株式会社イクシオ

当日会場アクセスに関するお問合せ

VeeamON TOUR JAPAN ONLINE イベント事務局
TEL: 03-5649-6903(平日 10:00~18:00)/ event@veeamjp.info

セミナー事務局

マジセミ株式会社

マジセミ

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・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

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マジセミ×インフラ(「ITによるビジネス変革」を本気で追求するセミナー)

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本コミュニティは、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所がプロデュースする、「マジセミ」のコミュニティです。 「マジセミ」とは、IT企業が単なる売り込みではなく、参加者のために本当に「役に立つ」情報を提供する、”本気”の問題解決セミナーです。 また、「マジセミ」を通じて企業がITの本質を理解し、ITの本当の力を最大限に活かして社会に貢献できるよう、「ITによるビジネス変革」を"...

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